
ABOUT
おとのくに学園について
おとのくに学園は、音楽・運動・絵本・食を通して、お子さまの「生まれ持つ力」をそっと引き出す児童発達支援事業所です。
「うちの子、このままで大丈夫かな?」
そんな不安に寄り添いながら、一人ひとりのペースを大切に、体幹・感覚・言葉・心の育ちを丁寧に支えていきます。
PROGRAM
こんなお悩みはありませんか?
- じっと座っていられないのは、やる気がないから?
- よく転んだり、お友だちにぶつかったりしてしまう
- いつも口がぽかんと開いていて、言葉もはっきりしない
- イライラしやすく、感情の起伏が激しくて疲れてしまう
- 無理に「お勉強」をさせようとして、親子で泣いている
PROGRAM
こんなお悩みはありませんか?
- じっと座っていられないのは、やる気がないから?
- よく転んだり、お友だちにぶつかったりしてしまう
- いつも口がぽかんと開いていて、言葉もはっきりしない
- イライラしやすく、感情の起伏が激しくて疲れてしまう
- 無理に「お勉強」をさせようとして、親子で泣いている
毎日、本当によく頑張っていらっしゃいますね。
でも、これらは決してお子さまのわがままや、保護者さまの育て方のせいではありません。
おとのくに学園では、この悩みの根本にある「脳と身体の発達」に着目し、
音楽、運動、食事、安心できる関係性を通してアプローチしていきます。
毎日、本当によく頑張って
いらっしゃいますね。
でも、これらは決してお子さまのわがままや、保護者さまの育て方のせいではありません。
おとのくに学園では、この悩みの根本にある「脳と身体の発達」に着目し、
音楽、運動、食事、安心できる関係性を通してアプローチしていきます。
VALUE
おとのくに学園の3つの柱

1. 音楽と運動で「体幹」を育てる
ジャンベやリトミックなど、音とリズムに合わせた活動を通して、姿勢や身体の使い方の土台を育てます。楽しく身体を動かしながら、集中する力や自分の身体をコントロールする力につなげていきます。

2. 食事と咀嚼・嚥下で「お腹とお口」を整える
食べる力、かむ力、味わう力を大切にしながら、口腔機能や腸内環境にも配慮します。毎日の食事やおやつの時間も、言葉や心身の安定につながる大切な療育の時間です。

3. 安心できる関係で「心」を育てる
音楽や絵本、ものづくり、対話を通して「ありのままの自分で大丈夫」と感じられる環境をつくります。安心できる居場所の中で、子どもの心が動き、言葉や表現が自然と育っていくことを大切にしています。
INFORMATION
施設情報
| 事業所名 | おとのくに学園 |
| 運営法人 | 一般社団法人 都教育研究所 |
| 所在地 | 岐阜県各務原市那加不動丘2丁目137-2 |
| 開所予定 | 令和8年7月 |
| 支援時間 | 月〜金:8時30分〜11時45分/13時15分〜16時30分/8時30分〜13時30分 土曜日:8時30分〜11時45分/8時30分〜13時30分 |
| 休業日 | 日曜日・祝日 |
| 定員 | 1日10名(午前5名・午後5名) |
| 対象 | 1歳半~就学前「事業所内療育、訪問支援」 |
| 電話番号 | 058-201-9336 |
| アクセス | 「各務原市役所前」より県道93号を経由し徒歩12分 |
NEWS
おとのくに学園の日々の活動やお知らせ
ジャンベやリトミック、絵本の時間、公園での活動、食育の取り組み、季節の行事など、
子どもたちの「心が動く」瞬間を大切に発信していきます。
保護者さまにとって、園の雰囲気や子どもたちの過ごし方が伝わる場所となるよう、
あたたかく分かりやすい情報発信を行います。
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おとのくに学園の
日々の活動やお知らせ
ジャンベやリトミック、絵本の時間、公園での活動、食育の取り組み、季節の行事など、
子どもたちの「心が動く」瞬間を大切に発信していきます。
保護者さまにとって、園の雰囲気や子どもたちの過ごし方が伝わる場所となるよう、
あたたかく分かりやすい情報発信を行います。
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